
厨2の頃、僕は親の転勤でとある田舎に引っ越した。
村に学校はなく、通学には3時間も掛けなければ行けなかった。
村に中学生は3人しかおらず3人は毎日何をするにも一緒だったようだ。
3人とは厨1で女の子のユキと厨2のヒロシとケンタだった。
引っ越したその日早速3人は僕の家を訪ねてきた。
ユキは明るい性格で男2人にしっかり溶け込んでいた。
顔はとても可愛く色白で足や手はとてもほそかった。
男2人曰く学校では一番人気があるそうだ。
一日遊び僕はすっかりみんなと仲良くなった
そして夕方になり帰ろうとしたとき、ユキがこういった
「○○くん私んちでお風呂はいってかないの?」
聞いた所によるとユキの家の風呂は親の趣味でかなり広く
3人はいつもユキの家で風呂に入ってから家にかえるという。
ユキの家に着くと早速脱衣場に入った。
風呂はとても大きく3人がゆうに入れる広さだった。
3人は慣れているのだろうなんのためらいもなく服を
脱ぎ始めた。そして男二人はさっさと風呂にはいっていった。
一人服を脱ぐのをためらっている僕を見つけたユキはブラとパンツだけの姿で
「どうしたん?早くはいろうや!」
みんなの態度から、脱ぐのをためらっているとは言えずトイレに行きたい
とその場しのぎのうそをついた
「そこの角をみぎやで!んじゃ私先入っとくな」
脱衣場にもどると僕はふくを脱いだ。
前を隠すタオルはなくしかたなく隠さずにほ風呂の戸を開いた。
するといきなり真っ裸のユキが目に飛び込んで来た。
胸は少し膨らんでいて乳首はピンク色。下の毛は少し生え始めていた。
「○○くんおそいわ〜はよこっちきてお湯つかり」
僕は勃起を抑えるのに必死だった。
4人はお湯に足だけをつけた状態で話しはじめた。
するとユキが「○○くんのちんちんおっき〜!!」
ケンちゃんよりおっきいよね〜!それにケンちゃんと一緒で先の
皮むけてるね!おとな〜!」と僕のモノを見つめてきた。
さらに「ウチも最近生えてん!だからウチも大人や!」
とアソコを指さした。



